IDE-JETRO 日本貿易振興機構(ジェトロ)アジア経済研究所
近現代アジアのなかの日本
     
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 HOME > 図書館 > デジタルアーカイブ > 近現代アジアのなかの日本 > 構築の経緯と収録状況
 
はじめに
 
 
  構築の経緯
  収録状況
   
 
構築の経緯
   
 
2005.1 アジア経済研究所図書館において「総合目録」のデータベース化を決定
2005.5~6 「総合目録」採録機関にアンケート調査
2005.11 NII から関係書誌のテストデータを取得し、これを基に主な旧植民地関係資料所蔵機関を特定 (648機関)
2005.11~12 所蔵機関に NII データの使用許諾依頼状を送付
2006.1~3

米国議会図書館の許諾を得て満鉄資料マイクロフィルム 241 リールを電子画像化

2005.11~2006.3 「総合目録」の書誌データ作成
2006.1 536機関からデータ使用許諾を得る
2006.3 「総合目録」データと NII データの統合システムの開発
2006.6 NII から関係書誌・所蔵データを取得 (第1回)
2006.7~10 第1回統合データの確認作業、画像表示システムの開発
2006.11

国立国会図書館から満鉄関係資料627点について電子画像公開の許諾を得る

2006.11 電子画像データの登録
2006.12.8 デジタルアーカイブス「近現代アジアのなかの日本」公開
2007.9 NII から関係書誌・所蔵データを取得(第2回)
2008.3~10 第2回統合データの確認作業
   
 
国立情報学研究所、並びにデータの提供を頂きました539機関の図書館の皆様に厚く御礼申し上げます。
「旧植民地関係資料ワークショップ」関係者の皆様には、このデジタルアーカイブス構築についてご賛同と励ましをいただきました。 厚く御礼申し上げます。
   
 
   
   
 
収録状況
   
 

<2008年10月現在>
収録状況